相棒『season12』10月23日 第2話 あらすじ

相棒『season12』

2013-10-21_093705.jpg



私と同年代の水谷豊が好きでいつも見ているテレビドラマ、

相棒『season12』がスタートしました。

そこであらすじを紹介します。


【テレビ朝日系】10月23日 第2話 放送予定

杉下右京
警視庁特命係係長。警部。東大を主席で卒業。天才的な頭脳の持ち主
で正義感が強い。

かつては刑事部捜査二課の刑事として数多くの事件を解決していたが、
重箱の隅をつつくようなキメの細かい捜査で上層部が公にしたくない
事件の犯人まで追い詰めてしまい、特命係という閑職に追いやられた。

ところが、本人は全くそのことを気にしておらず、閑職に追いやられ
た今もなお抜群の名推理で次々と難事件を解決している。



第2話「殺人の定理」


会社員・大倉(山本剛史)の遺体が自宅アパートで発見された。遺体のそばの

壁には、血で「a drink」の文字を丸で囲うメッセージのようなものが。


被害者が遺したダイイング・メッセージなのか? 右京(水谷豊)は、さっそく享

(成宮寛貴)と捜査を開始。

 
現場の大倉の部屋へ来てみると、数学関係の本がズラリ。どうやら大倉は数

学を趣味にしていたようだ。だととすると、ダイイング・メッセージも数学に関係

したものなのだろうか?
 

また大倉は数学の7つの未解決問題の一つで100年間も解けなかったファー

ガスの定理を研究していたことがわかった。


しかし、そのファーガスの定理は、最近になって数学者の肥後教授(岡田義徳)

が証明に成功したと話題になったばかり。


右京と享はさっそく肥後教授のもとへと向かう。
 

ダイイング・メッセージは何を意味するのか?右京と享は事件の難問を解くこ

とができるのか?

次回のあらすじ第3話もお楽しみに!!


 にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へ 
元気になりますように鼻ポチ

スポンサーサイト



0 Comments

Leave a comment