武田鉄矢 今朝の三枚おろし テーマ&著書 2019年04月


武田鉄矢の朝のラジオ番組、「武田鉄矢・今朝の三枚おろし
4月に放送されたまとめ動画を紹介します。


お忙しくて本を読む機会の少ない方にお薦めです。

紹介された本に興味が湧いて購読される方も
現れるのではと思っています。

新発見があると思いますので、是非一度聞いて見てください。

1本目
武田鉄矢今朝の三枚おろし『I'm ageing(アイ・アム エイジング)』2週間(2019)

・1週目(2019.04.01~04.05)


・2週目(2019.04.08~04.12)


ネタ本著者プロフィール
・ジョシュ・ミッテルドルフ,(Josh Mitteldorf)
ハーバード大学、ペンシルベニア大学で天文物理学を研究、博士号を取得後、理論生物学へと転じ、30年来、老化の研究をすすめている。現在、セントルイス・ワシントン大学、中国科学院北京生命研究所教授。ウェブサイトAgingAdvice.orgを運営し、ScienceBlog.comの週刊欄に寄稿している。MIT、ハーバード、カリフォルニア大学など、さまざまな大学で研究および指導を行っている。

ドリオン・セーガン(Dorion Sagan)
生物学者、環境保護哲学者。全米科学アカデミー会員。共著『生命とはなにか』『ミクロコスモス』『性の起源』などが、十数の言語に翻訳されている。『ナチュラル・ヒストリー』『スミソニアン』『ワイアード』『ニューヨーク・タイムズ』などに寄稿している。『コスモス』『コンタクト』などの著作で有名な天文学者、カール・セーガンの息子。

矢口誠(やぐち・まこと)
1962年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。翻訳家・特撮映画研究家。主な翻訳書にレイ・ハリーハウゼン、トニー・ダルトン『レイ・ハリーハウゼン大全』(河出書房新社)、L・P・デイヴィス『虚構の男』(国書刊行会)、アダム・ファウアー『数学的にありえない』(文春文庫)、アビー・バーンスタイン『メイキング・オブ・マッドマックス 怒りのデス・ロード』(玄光社)等がある。

推薦コメント
「ヒトにだけ長い老後が用意されている。なぜか?
老化の積極的な意味を初めて明らかにした画期的な論考」
福岡伸一氏(生物学者)

『若返るクラゲ 老いないネズミ 老化する人間 ジョシュ・ミッテルドルフ.ドリオン・セーガン/著 矢口誠/訳 集英社インターナショナル 2018年10月26日』




2本目
武田鉄矢今朝の三枚おろし『諏訪大社』2週間(2019)

・1週目(2019.04.15~04.19)


・2週目(2019.04.22~04.26)


ネタ本著者プロフィール
・戸矢 学(とや まなぶ)

1953年生まれ。
埼玉県出身。
國學院大學文学部神道学科卒。
日本の歴史作家。

『諏訪の神 封印された縄文の血祭り 戸矢学/著 河出書房新社 2014年12月12日頃』





今月は以上です。

次回もお楽しみに!

などと思う 今日この頃・・・



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1 Comments

ROUGE  

薔薇繁忙期なので、拍手コメ、お休みしますね。
足跡専用記事作りましたので
そちらにお願い致します。

2019/05/07 (Tue) 14:07 | REPLY |   

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